【実録ブログ】VTuberの中の人(A)とセフレ関係になった話

## 初めてのオフ会……緊張MAX!

待ち合わせ場所のカフェに着いた時、すでにレンくんは席に着いていました。チェック柄のシャツに黒縁メガネ……まさに「典型的なアニメオタク」の姿です(笑)。でも不思議と違和感がない。

「はじめまして!」と声をかけると、「わぁ……本当に……!」と興奮気味な彼。「イメージ通りです!」なんて言われて複雑な気持ちでした。

カフェでの会話は意外と盛り上がりました。VTuber界隈の裏話や最近のトレンドについて熱く語り合っているうち、「実は妻にバレてないですか?」って核心を突く質問が。

「あっ……実はまだ話してなくて」って答えたら、「絶対秘密にします!」と力強く言い切ってくれました。この誠実さにちょっと惹かれたんですよね。

## 緊急展開!突然のホテル誘導

夕方になり解散しようと立ち上がった時です。

「あの……もう少しだけお話しできませんか?」と潤んだ瞳で迫ってくる彼。「人混みじゃ落ち着かないし」というもっともらしい理由で半強制的に連れ込まれたのは……なんとラブホテルでした。

「ちょっと待って!」って焦ったものの、既に部屋へGO!「僕、Aさんのこと本気なんです」って真剣な眼差しで見つめられると抵抗できなくなってしまいました。

## 最初で最後の……禁断プレイ

「こんなこと許されない」と思いつつも身体は正直なもの。久しぶりに異性に求められる感覚に酔ってしまったんでしょうね。

シャワー上がりにベッドへ押し倒されると、「本当に可愛すぎる……」って耳元で囁かれます。彼の荒々しい吐息に理性が吹き飛びそうになりました。

「だめ……」って拒否する度に逆に興奮させる結果に(笑)。最終的には「Aちゃん専属リスナー宣言」と共に情熱的な一夜を過ごしてしまったわけです。

んっ……はぁ……隠さないで…

僕を……もっと求めて……

などと艶っぽい喘ぎ声が出てしまったのも良き思い出です(笑)。

## 後悔と新たな関係性へ

冷静になった朝方。「やっぱりまずいよね」って後悔しながらもお互い連絡先交換。「絶対他言しない」と念書まで交わしてくれたんですよ?(苦笑)

その後数回会っていますが純粋に友情?なのか不明瞭な状態。ただ一つ言えるのは「VTuber活動とは全く別の刺激になった」ということです。

今では配信中でも「リアル世界にも救われた部分はあるんだなぁ」と考えさせられるようになりました。

そんなわけで今日はこんな過激なお話をさせていただきました!また近況報告しますね~☆彡

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